仮組み用のシリンダーとピストンをストーブに乗せて

素手で持てない温度にしといて

すかさずシリンダーの内径とピストンの外径を測定します

画像 044

すると冷間時よりも少しだけピストンクリアランスが広くなります

と言う事はピストンリングの合口隙間も広くなります

合口隙間が広くなれば吹き抜けも多くなりますので

適正寸法が冷間時にどれ位なのかを探って行くだけです
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