今回の一連の加工を前提にしました

海の向こうのピストンです

画像 580

リセスに記してる数字はスカートに付いてるマジック位置で測定しました数字です

指定のピストんクリアランス

無視してホーニングしてます。

目方意外は対して進歩の跡は見受けられません

多くは語るまい。

対して、バルブガイド打ち替えのヘッド

画像 581

今回はインナーシムに変更のため

ステム突き出し揃えてあります

また、今まで付いていたシムに

付き出し合わせる事も出来ます

大変ですが?

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こんばんわ。 またエンジンを作る時は、コンロッドを長くして、ピンハイトの短いピストンを造りたいです・・・・。

 日本には、あまりそこまで旧車に情熱を傾ける方は大分減りましたが・・・・。

 来年は、ストレスを抜きに袖ヶ浦サーキットでも走りに行けるようにしたいと希望を持っています。 

 その前に、年越せるかな~(笑)
【2011/11/17 00:32】 URL | A390 #-[ 編集]














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