W800組みます

まず、トップリング合口確認

画像 234

0.2mmシックネスゲージ入りません、0.1は入ります

ピストン付けて、シリンダー被せて

画像 235

此処でオイルパイプ二本取り付け

下に0リングが付きますのでグリスを塗布

次、ヘッドを載せます

画像 236

この時、キャブはクリーナーボックスに付けておき

ヘッドと同時に付けると、後が楽です

カムシャフトを取り付け後

ベベルギヤのバックラッシュをゼロにしないで

若干ガタが有る程度にします

後はパタパタと組んで、忘れ物無いか確認

コックオン、チョウクオン、エンジン始動

画像 238

オイル漏れ、滲みを点検

ある程度暖まった所で

ベベルギヤの調整を軽~くして(完全に暖機後にやります)

本日終了
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