昨年の暮れ、インジェクションぼ掃除にと進められましてふぅーえるワン為るのもを入れてから少しづつ失火状態の一号車

走行距離も 16万㌔を越えて、どうしようかな~なんて思ってましたが 4月の中頃よりさらに酷くなりまして

予備のエンジンは 4万㌔台のがあるしと意を決しましてこの連休を利用しましてエンジン交換(ピンボケしかありません)

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この際クラッチも新品にします、ディスクだけ?この日の為に用意して早 3年? いや4年)クラッチのセンター出しツール

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6-4のチタン製です、やっと出番が来て喜んでます?かなりピッタリに作りましたので、一発で決まりました

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大方メドが着いた所で原因解明の分解、16万㌔のヘッド、そのままゴミ箱にポイしますのでドラム缶の上で分解

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インテークはしっかり当たってますが排気は?ムムム

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完全にカーボン噛みこんでます、バルブスプリングが強ければ噛み砕いたのでしょうがいかんせん軽自動車柔らかいです

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こんなバルブも掃除すれば?虫食いは有りますがまだまだ行ける?

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インテークは掃除すれば綺麗な物です、

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これで一つ勉強になりました、古い距離走ったエンジンには、ハイカラな洗浄剤は使うべきでは無い、と言う事

割と新しいパワーユニットを得ましたvivio一号車、良く回ります、今まで渋かったチェンジも新品のクラッチで

すこんすこん入ります、これで後 15万㌔は行けますかね???









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