結局シリンダーヘッド以外はダメージも無くホット胸をなで下ろしましたの早速ケースボーリングです

写真は有りませんが必ずシリンダーを取り付けから位置を拾います、後は順番に

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ガリガリと掘って行くだけです

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P4030621.jpg

はい一丁上がりです、続いてシリンダーの加工致します

P4040621.jpg

此方も終了、加工後の内側の状態です、波波痕も綺麗に無くなりました

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シリンダーを火あぶりの刑に処してターカロイ松、圧入

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後はボーリングのみです





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